最近流行っているのか「ボタニカル」という言葉があちらこちらで見られます。いわゆる「植物のある生活」とでも訳せば良いのでしょうか。植物だらけということはありませんが、バラとラン、更には多肉植物とちょっと偏ってはいますが、植物と共に費やす時間が癒やしの時間となっています。

ランの世界

コチョウラン「キャンディー」
着荷したコチョウラン「キャンディー」

亡き妻は自宅でピアノ教室を主宰していました。小さな小さな教室でしたが、それが妻の夢だった。お陰様で多くの生徒さんがやってきて、妻にとっては生き甲斐だったんじゃないかな。

そんなピアノ教室の名前は「ミュージックルーム キャンディ ...

サンスベリア「シルバーハニー」の株分け

多肉・観葉植物の世界

2021年は、3月だというのに既に桜が満開です!植物の育成には、この桜の開花が目安になって ...

ベンジャミン・ラブリーの鉢増し

多肉・観葉植物の世界

観葉植物への興味が再燃しつつあります。既に興味はバラやランに移行したと信じていましたが、昨 ...

フィカス・アルテシマの新葉

2021年03月02日多肉・観葉植物の世界

フィカス・アルテシマ(2021年3月1日現在) 玄関用に「フィカス・アルテシマ」を購入しま ...

ピンク系コチョウラン

2021年02月28日ランの世界

昨年の続き、ピンク系コチョウランの開花が始まりました。3鉢あるもの全てで開花です。中輪系の ...

バラ用薬剤

2021年02月21日バラの世界

周囲では、無農薬でバラを育てるということに注目されている!?ようですが、私は時間がないので ...

エードボール Ca

多肉・観葉植物の世界

観葉植物への肥料はどう考えれば良いのかな・・・バラは必須、ランも必須だけど少量にする。では ...

フィカス・アルテシマ(1)

2021年01月24日多肉・観葉植物の世界

数週間に渡って、家中のあっちこっちで温度と湿度を計測していて、玄関が想定外に温度が安定して ...

バラの培養土

2021年02月08日バラの世界

2021年、バラの栽培を初めてまもなく8年が経過しましす。これまで、本当に色々なことを試し ...

バラ「ローズうらら」

2020年04月13日バラの世界

とにかく亡き妻が大好きだった「ローズ うらら」が咲きました!まだまだバラのシーズンはこれか ...

強剪定(左:ジェミニ、右:ヨハネパウロ二世)

2020年06月22日バラの世界

バラの剪定と言えばシーズンオフに実施するのが通常のやり方だと思われます。我が家もそれが通常 ...

ドラセナ - 幸福の木(親株)

2020年04月08日多肉・観葉植物の世界

バラとランを中心に、ガーデニングを楽しんでいますが、観葉植物のドラセナ「幸福の木」も育てて ...

観葉植物:その 1

多肉・観葉植物の世界

バラとランの栽培に関しては、花が咲くので普段の成果が確認し易い、というのが持論です。ところ ...

ベンジャミン・ラブリー

2021年01月16日多肉・観葉植物の世界

バラとランと多肉植物と・・・そして僅かに観葉植物を所有していますが、結構そのどれもが長いこ ...

ピンク系コチョウラン(仏壇へ)

ランの世界

生前、残念ながら妻が見ることができなかったピンク系のコチョウランが全開になりました。ほぼ枯 ...