バラ栽培に目覚めたのは、既に始めていたランの栽培中に「もう少々、頻繁に花が咲く植物はないか」ということでした。つまり・・・一季咲きのランでは物足りなくなったというのがきっかけでした。1年間を通して何かの花を観ていたい。色々と試してみましたが、一年草や二年草の花では満足できず。結局はバラに戻る。だから、所有しているバラは全てが「四季咲き」の品種です。

バラの世界

バラの剪定と言えばシーズンオフに実施するのが通常のやり方だと思われます。我が家もそれが通常ではあるのですが、2020年6月、春の開花が終わった今、数種類のバラの強剪定を強行しました。ベーサルシュートに日光を当てたいことと仕立て直しが主目的です。

2019年は、台 ...

バラの世界

亡き妻の仏壇にバラを飾りたい、という想いから「切花向けのバラ」を探しています。ネットを検索 ...

バラの世界

生前、妻が最も愛したバラは、「うらら」という品種でした。ショッキングピンクの花は、1年を通 ...

バラの世界

亡き妻が最も愛した「ローズうらら」ですが、既に我が家に来てから7年も経っていて、開花株を購 ...

バラの世界

とにかく亡き妻が大好きだった「ローズ うらら」が咲きました!まだまだバラのシーズンはこれか ...

2020年03月15日バラの世界

ちょっと遅いのですが、週末にしかバラの薬剤散布の時間がとれませんが、やっと本日時間が取れた ...

2020年03月05日バラの世界

3月になって、ばら栽培がスタート。今年こそ、年間を通してしっかりと薬剤散布を実施して病害虫 ...

2020年02月27日バラの世界

バラ栽培を初めて既に7年目を迎えました。まだまだ試行錯誤の連続ですが、毎年2月頃から「肥料 ...