2月 082014
 

【追記】
本投稿記事で「「重大な災害」は起きる可能性はないと思います」なんて記述を公開したので、罰が当たったのでしょうか・・・数時間後のじたくまえのようすです。

20140208_snow_2

こりゃ大変なことになってきました!「警報」の域に間違いなく達してしまった・・・と感じています・・・

【公開時、投稿記事】
関東地方に13年振りに「大雪警報」が出されました・・・という報道番組を観ました。戸外を確認すれば、雪が積もってきていますから、大雪なのか小雪なのか、どれ位深刻なのかは分かりますが、「13年振りの大雪警報」と報道されると、そんなに長いこと大雪がなかったのかな~と感じてしまいます。「大雪警報」って何?「注意報」と何が違うの?

20140208_snow

そこでネットを調べしました!「気象庁 | 警報、注意報、気象情報」によれば、以下の通りです。

警報と注意報
警報 注意報
重大な災害の起るおそれのある旨を警告して行う予報。
気象、地面現象、津波、高潮、波浪、浸水、洪水の警報がある。気象警報には暴風、暴風雪、大雨、大雪の警報がある。
大雨などによって、災害が起るおそれがある場合にその旨を注意して行う予報。
気象、地面現象、津波、高潮、波浪、浸水、洪水の注意報がある。気象注意報には風雪、強風、大雨、大雪、雷、乾燥、濃霧、霜、なだれ、低温、着雪、着氷、融雪の注意報がある。

「重大」が付くのが警報で、付かないのが注意報って感じなんでしょうか。とにか普通じゃないよってことですね。上記の写真は自宅の前をパシャり。まだまだ「重大な災害」は起きる可能性はないと思いますが、自宅でこんもりとしているのが無難そうです。


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