2月 012014
 

何年振りでしょうか・・・風邪で寝込むのは。熱こそないのですが、頭痛に喉痛、鼻水にはなづまり・・・インフルエンザが流行っているので、無理にクライアントを訪問するのも、所属する会社へ出向くのも如何なものか。

ただ、咳はなし。熱もなし!

どうしても行く必要があったクライアントへは行きましたが、あまり無理をせず。あまり風邪を引いたことがない(記憶がありません・・・)ので、薬をどうしようかな、と考えていると、買ったという記憶はないし、準備してあるということを言われたことがないのに、我妻から「はい、これ!」と風邪薬が登場しました・・・

「我が家ね~富山の売薬、やってんだよ~」ってな説明で。詳細を聞くと、富士薬品が置き薬のシステムを取り入れていて、しかも使った分だけ有料だと言います。薬の残量は、定期的に訪問してくれて、無くなった分だけ増量してくれると言います。

そんなのがあるのか!?

半信半疑で調べてみると・・・ありました!

正式には「富士薬品の置き薬(救急箱)」というらしい。ウェブページによれば・・・

  • 救急箱をあなたの町の営業マンが直接お届けします。
  • 配置時はお客様のご負担はゼロです。前金・保証金は一切頂きません。
  • 料金は使った分だけのお支払いです(後払い方式)。
  • 定期的な訪問でお薬はいつも新鮮。不要なお薬は無料で交換します。
  • 担当者は都道府県知事の許可を受けているので安心です。
  • 康食品も充実。お客様の健康状態に合わせてお届けします。

上記、特に 3、4 項目の「後払い」と「薬の無料交換」は、我が家のような病気の少ない!?家族にとってはとっても嬉しいサービスのようです。実はこのシステム・・・我が家では、随分と前から利用しているようなのですが、全く気が付きませんでした!


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